ライト 片口 S ガラス 8823/glass work 沖澤康平

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型番 CA20
販売価格

2,700円(内税)

SOLD OUT
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【商品名】 ライト 片口 S ガラス 8823/glass work 沖澤康平

ガラスの器は数あれど、
沖澤さんのガラスの器みたいに、
しっとり、色っぽい雰囲気のガラスの器には、
なかなか出会わない。
そう思っています。

遠くからでも目を引く、
クールな佇まいの器。



ドレッシングやタレなどを入れて、
そのまま粋に食卓にサーブできる、
粋で便利な片口の器です。
注ぐのが楽しくなって、
「注ぎ係」争奪戦になっちゃうかも。

懐中電灯に似た形をしていることから、
「ライト」の名がついたユニークな器です。



凛としたガラスに、
ぐっと手仕事のあたたかみが加わる、
ランダムに入れられた気泡が
透明感あふれるガラスのアクセントになっています。

陶磁器や、木の器との相性もばっちりで、
季節を問わず、食卓に登場させたい器です。

来客の際には、おもてなしにひと工夫、
うつわを変えてみるのも手ですよね。
すてきな器で、お料理もよりおいしそうに映えて、
会話もはずみそう。
楽しいお酒、呑みすぎには
注意したいところであります。



●ひとつひとつ、丁寧に作られた
吹きガラスの器です。
形、大きさ、風合いなど、個体差があり、
気泡がみられたりと、
それぞれ異なった、味のある風合いも魅力です。
「一期一会」な出会いを楽しんでくださいね!



【 径 】 約7.0〜7.5cm(最大幅 約8.7〜9.2cm)  
【高 さ】 約7.4〜8.1cm
【素 材】 ガラス





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8823/glass work 沖澤康平 
ハヤブサグラスワーク おきざわこうへい

1972年  広島県出身
1994年  石川県能登島ガラス工房にてガラスを学ぶ。
1995年  愛知県瀬戸市の硝子・陶器の会社に入社。
2003年  岐阜県高山市に工房開設。  

日々の暮らしに溶け込むような、
シンプルなガラスの器を、との想いで
制作されています。

「透明なガラス器には、
色を入れる楽しみがあります。
日々の食卓を彩り、季節ごとに変わっていく空気まで
映している気がします。

手にした人のその日を映すガラスになれば
いいなと思います。」

沖澤さんのこの心地よい文章には、
あたたかいお人柄がよくあらわれている気がします。
こんなすてきな言葉を紡ぐ方の作るガラスの器、
ステキじゃないわけがない!
そう思います。

8823(ハヤブサ)の屋号は、
ガラスの器を制作をされる前に、
動植物の勉強をされていて、
ハヤブサが好きだったことから名付けられたそうです。

そんなお話もまた、詳しく聞いてみたいところです。
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○手づくりのため、ひとつひとつ色合い、形、大きさ、厚みなどが少し異なり、個体差があります。
ひとつひとつ違った表情をみせる、手作りならではのあたたかみのある風合いを楽しみたい方におすすめです。
○食洗機・電子レンジ・オーブンのご使用は不可です。
○作家・窯元によって、価格の見直し・改定が行われる場合がございます。
〇熱湯のような熱いものを入れるなど、急激な温度変化は破損の恐れがありますので、お取扱いには十分ご注意くださいませ。

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