印花おちょこ 灰 陶器 武曽健一

印花おちょこ 灰 陶器 武曽健一
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●商品写真はサンプルとなりますため、お届けするお品は、細部までまったく同じものではございません。
●お客様のご都合によるキャンセル・返品・交換はお受けしておりません。
●お買い上げの前に必ずお読み下さいませ。【うつわのお手入れと注意事項について】


【商品名】 印花おちょこ 灰 陶器 武曽健一

とっても愛らしいサイズで
幅広い用途で使えそうなおちょこです。

酒器として
日本酒を楽しむのはもちろん、
そのお供に酒盗を盛りつけるうつわとして。

ひじきの煮物や
ふっくら炊いた煮豆など、
ちょっとした副菜を盛りつけて
食卓でも活躍してくれそうです。

ドレッシングや
タルタルソースを入れるカップにも◎

おやつ時間には
ブールドネージュのような
ころころしたお菓子を入れても素敵。

サイズを生かして
お子さん用の器として使うのも
かわいいと思います。



灰は、青みがかったグレー。
印花模様の内側が
より青っぽく見えたりと
色の濃淡をお楽しみいただけます。

手作りの印を押して
模様が付けられた「印花」シリーズ。
一つひとつ付けられた花の模様に
手押しならではの味わい深さを感じます。

マットな質感と独特の優しい風合いは
赤土の上に白化粧をしてから
釉薬をかけるという丁寧な作業から
生まれています。

釉薬のかかりや垂れ具合はひとつとして
同じものはなく、個性として楽しめます。

薄くて軽く、陶器なのに扱いやすい
のも嬉しいですね。

控えめでありながら、凛とした美しさで
使う人の心を満たしてくれるような
うつわです。







カラーは白、黄、青、灰の4色。
トーンが一緒なので、
並べた時も統一感があって素敵です。





印花ちょこフリーカップと入れ子になる大きさなので
大きさ違いで揃えても!

【 径 】 約6.8〜7.0cm
【高 さ】 約5.0〜5.2cm
【素 材】 陶器



■その他、一覧ページです。
お気に入りを見つけてくださいね。
武曽健一 一覧ページ

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武曽健一 むそけんいち

福井県坂井市生まれ
2008年福井県窯業指導所入所
2009年越前焼窯元で働いたのち2012年独立

日々の暮らしを少し豊かに、
楽しくなるような器つくりを
心掛けています。
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○手づくりのため、ひとつひとつ色合い、形、大きさ、厚みなどが少し異なり、個体差があります。
ピンホール等が見受けられたり、柄の入り方、色味が違ったりする場合があります。
ひとつひとつ違った表情をみせる、手作りならではのあたたかみのある風合いを楽しみたい方におすすめです。
○作家・窯元によって、価格の見直し・改定が行われる場合がございます。

●作家さんからのおすすめメンテナンス法●

〇目止めは必要ありません。
〇電子レンジ(あたため程度可)・食洗機ともにご使用いただけます。
〇直火、オーブンでのご使用はお控えください。
〇ご使用になる前に水洗いして、しばらく水に浸してください。土の隙間に水分が浸透することで、お料理などのシミが器に入り込みにくくなります。見た目もしっとり、とても美しくイキイキと見えるようになります。
〇粉引(こひき)と呼ばれる白い器は、水に浸す際に水が浸透する様子が目立つ場合があります。水シミがわからなくなるまでたっぷり含ませてください。
〇水シミが気になる方は、ご使用前にお鍋と水とおかゆ(またはごはん)と器を入れ、弱火でゆっくり温度を上げながら、沸騰しない程度にしばらく煮込んで下さい。一晩冷ました後、洗ってご使用下さい。ただし、艶のないマット質の器や水シミがない器は、煮込むことで貫入と呼ばれるヒビがさらに強く入る場合がありますので、水に浸すだけのほうがおすすめです。
〇使っていくうち、色味や風合いなど経年変化はみられます。特に白い器は汚れが目立ちやすいです。
〇特に珈琲などで内側全体が茶色くなってきたなど気になる場合は、少しの重曹(じゅうそう)を器の中に入れ、お湯を注いで半日ほど置いてから洗うと、キレイになる場合がありますのでお試しください。
〇茶渋やお料理などの影響によって、少しずつ器の表情が変わっていきますが、そういう変化も楽しんでいただければと思います。

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