花の皿 真鍮 守田詠美

花の皿 真鍮 守田詠美
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型番 ES1
販売価格

3,961円(内税)

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【商品名】 花の皿 真鍮 守田詠美

小さいながらも存在感。
真鍮でできた花形のお皿です。



きらりと光る小皿は、
ティータイムのお供に
チョコレートやクッキーなど
小さめのお菓子を載せて。



見込みが平らなので、
カップを載せて
茶托のような使い方もできます。

控え目な光沢が
上品に主張して、
置くだけで凛とした雰囲気に。

リングやネックレスなど
アクセサリーのトレイにしても素敵です。

陶器、ガラス、木と
どの素材とも違和感なく馴染むので
いろんな組み合わせで
楽しめそうですね。



金属の板を切り出して金槌で打ち、
目指す形へと変形させていくのは
根気のいる作業。

表面に現れた波のような模様、
そのひとつひとつが
手仕事の跡です。

真鍮とは胴と亜鉛の合金のことで
身近では5円玉がその代表。

適度な硬度があり
加工しやすいため、
器やアクセサリーの素材としても
多く用いられています。

時間の経過とともに色が深くなり、
アンティークのような味わいに。

「変色して生活になじんでいく
自然な感じが好き」

守田さんの言葉の通り、
使うほどに変化して
自分だけの道具になってくれます。



【サイズ】 約11.5cm 
【高 さ】 約0.9cm
【素 材】 真鍮



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守田詠美 一覧ページ

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守田詠美 もりたえみ

1990年 富山県生まれ
2012年 富山大学 芸術文化学部芸術文化学科
    デザイン工芸コース卒業
2016年 東京にて制作開始
2018年 クラフトフェアまつもと出展
現在は清澄白河のアトリエにて制作活動

金属の板や線を叩いたり
くっつけたりする方法で
うつわやアクセサリーなど
ものづくりをしています。
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○手づくりのため、風合いやサイズなど、若干の個体差がございます。
はじめはピカピカと輝いていますが、空気による酸化で色が濃くなったり、しみのような斑点ができたりします。それにより、アンティーク調の味わいがでます。時々乾いた布で拭いて頂くと、より深い色になります。(酸化した製品でも体に悪影響はございません。)
○商品の表面に画像ではお伝えしきれない、細かい擦れや傷のようなものがある場合がございますが、作業工程上、やむを得ないものとなりますので、予めご了承くださいませ。
○特質により「緑青(ろくしょう)」という緑色のものや茶色のものがつく場合がございます。水に溶けず無害とされています。発生した場合は、拭き取ってお使いください。
※拭き取った跡が残る場合もございますが、商品の特性の一つとしてご理解くださいませ。
○作家・窯元によって、価格の見直し・改定が行われる場合がございます。

●作家さんからのおすすめメンテナンス法●

〇使い始めのうちは使用後に放置せず、すぐに洗って水気を拭き取ることをおすすめします。
使ううちに酸化して服をまとったような状態になり、多少のことでは表面の色は変わらなくなります。
〇酸味の強いものにつけておくと色が変わることがあります。
〇ピカピカの状態がいい、好きじゃない色味になってしまった場合は、濡れた指に重曹の粉をつけてこするか、細い繊維のアルミスポンジでシャカシャカこすることにより、元に戻ることもあります。

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