和紙染 花 深鉢 陶器 陶彩窯 砥部焼

和紙染 花 深鉢 陶器 陶彩窯 砥部焼
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型番 uB39
販売価格

4,000円(税込4,400円)

購入数


可愛らしい表情



ほっこり心和む、お花のモチーフが描かれた深鉢です。



テキスタイルをモチーフにしたような、和紙染めで描かれた模様が、どこか北欧食器のような佇まい。

「和紙染」は、和紙を模様の形に切り、その上から絵付けする技法。

ざらっとした和紙の風合いを感じる、柔らかで優しい雰囲気に仕上がります。

ひとつひとつ違った個性豊かな表情で、手仕事ならではのあたたかみが感じられるうつわです。



毎日の食卓で大活躍



野菜たっぷりのポトフや、鶏肉とブロッコリーの濃厚クリームシチュー。

とろとろ卵の親子丼や、マーボー丼なんかにもぴったり!

レタスやトマト、きゅうりにゆで卵、彩り鮮やかに野菜を盛ったら、サラダボウルのできあがり。



しっかりと深さがあるので、汁物やサラダ用など、用途を問わず使えるのが嬉しいポイント。

スタッキングもできるので、家族用・来客用にと揃えておきたくなりますね。



作風・雰囲気について



愛媛県伊予郡砥部町にて、ご家族3人で作陶されている陶彩窯さん。

古砥部文とは砥部焼の代表的な技法の「染付」で、江戸時代の古砥部の文様を参考に描いたうつわです。

土と釉薬はオリジナルで作ったものを使用しており、それにより貫入が生じます。

ところどころ黄みがかった箇所があることがありますが、焼成の途中で生じるものなので、手仕事ならではの風合いとしてお楽しみいただけたらうれしいです。



【 径 】 約15.8〜16.0cm
【高 さ】 約7.4〜7.7cm
【素 材】 陶器



■その他、一覧ページです。
お気に入りを見つけてくださいね。
陶彩窯 一覧ページ

陶彩窯 長戸製陶所



1962年9月29日生 長戸 哲也
1962年1月10日生 長戸 純子
1989年3月22日生 長戸 裕夢

「日々の暮らしを大切に丁寧に過ごす。手づくりから生まれる日々の生活に馴染むうつわ。」

そんな想いを大切に、毎日の食事の中で使いやすい、ほっこり和む雰囲気が魅力的なうつわを制作されています。

砥部焼



江戸時代から続く、日本有数の磁器の産地である愛媛県砥部町の焼き物、砥部焼。

「伝統工芸品」の指定を受け、100ほどの窯元が手作り・手描きの伝統を守りつつ、それぞれに個性ゆたかな表現を模索し、作品を作り続けています。

砥部焼の大きな特徴は、白磁に呉須(藍色)の染付。

丈夫で使い勝手の良い磁器であるため、古くから生活雑器として愛されてきました。

注意事項




○手づくりのため、ひとつひとつ色合い、形、大きさ、厚みなどが少し異なり、個体差があります。○ピンホール等が見受けられたり、柄の入り方、色味が違ったりする場合があります。○ひとつひとつ違った表情をみせる、手作りならではの あたたかみのある風合いを楽しみたい方におすすめです。○使っていくうちに、色味や風合いなどの経年変化がみられます。○作家・窯元によって、価格の見直し・改定が行われる場合がございます。


作家さんからのおすすめメンテナンス法




〇電子レンジ(あたため程度可)、食洗機ともにご使用いただけます。

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