カッティングコースター ホワイトオーク Semi-Aco 加賀雅之

うろこ コーヒーカップ ミント 磁器 原村俊之
  • うろこ コーヒーカップ ミント 磁器 原村俊之 画像1
  • うろこ コーヒーカップ ミント 磁器 原村俊之 画像2
  • うろこ コーヒーカップ ミント 磁器 原村俊之 画像3
  • うろこ コーヒーカップ ミント 磁器 原村俊之 画像4
  • うろこ コーヒーカップ ミント 磁器 原村俊之 画像5
  • うろこ コーヒーカップ ミント 磁器 原村俊之 画像6
型番 BZ11
販売価格

1,763円(内税)

SOLD OUT
再入荷情報はメールマガジンでお知らせしています。
●商品写真はサンプルとなりますため、お届けするお品は、細部までまったく同じものではございません。
●お客様のご都合によるキャンセル・返品・交換はお受けしておりません。
●個体差の確認をご希望される場合は、
お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。
●誠に恐れ入りますが、通信販売の性質上、ご確認いただく間に完売となってしまう場合もございます。

※価格改定に伴い、販売価格が変更となりました。

【商品名】 カッティングコースター ホワイトオーク 
【作家名】 Semi-Aco 加賀雅之

持ち手がついた、心和むフォルムがすてきなカッティングコースターです。
その名のとおり、カッティングボードとして使える上に、
お茶の時間にカップを置いてコースターとしても楽しめる、
便利な木のトレーです。



陶器のカップとも好相性!
持ち手にカトラリーをのせて、トレイ部分にはおやつを盛ったら、
お茶の時間を楽し気に演出してくれます。
おもてなし上手になれそうですね。



プチトマトやバターなど、
ちょこっとだけカットしたいな、っていうときに
使いやすいサイズ感が魅力的。
「大きなカッティングボードを出すと、
場所もとるし、洗うのも面倒だし、なんか大げさだなぁ」と
感じるときに、とっても便利な大きさです!
チーズなどのおつまみをカットして、
そのままテーブルにサーブしても絵になるところも優秀です。





「どちらかといえば、工業製品に惹かれます。
手仕事の跡は、なるべくなら前に出ないように。
素っ気ないくらいのところで手を止める。
そんなイメージで木のものづくりに向き合っています。」

加賀さんのメッセージにあるとおり、
ひとつずつ手づくりされたモノでありながら、
きりっと気持ちよさのある、整った佇まいの
木のうつわたち。

ぬくもりを感じる木材とあいまって、
絶妙に手に心地よいリズムを与えてくれます。

●天然の木材を使用しているため、
ひとつひとつ、木目や色味、風合いは異なります。
表面と裏面でも、違った表情となっています。
「一期一会」な出会いを楽しんでくださいね!




  
【厚 み】 約0.6cm
【 径 】 約10.5×9.0僉併ち手部分 約3.5×2.4僉法 
【素 材】 木材



■その他、一覧ページです。
お気に入りを見つけてくださいね。
Semi-Aco加賀雅之 一覧ページ

+++++
Semi-Aco加賀雅之 セミアコ かがまさゆき

1974年生まれ
京都市出身

2012 岡山県美作市に移住・開房

日々の暮らしがほんの少しだけ
温かくなるような、穏やかになるような
作品と一緒に、そんな「時間」や「空間」を
届けられればと願っています
+++++

※必ずお読みくださいませ。【うつわのお手入れと注意事項について】

○手づくりのため、ひとつひとつ色合い、形、大きさ、厚みなどが少し異なり、個体差があります。
木目や色味等、風合いが異なります。
ひとつひとつ違った表情をみせる、手作りならではのあたたかみのある風合いを楽しみたい方におすすめです。
○食洗機・電子レンジ等のご使用は不可です。
○つけおきはおひかえください。
○洗ったあとは、早めに水分をふき取っていただくと、ながく風合いを保っていただけるかと思います。
○中性洗剤の使用は可です。
○熱湯不可です。
○たわしなど硬いものでこすらないでください。
○長時間、水や日光にさらすことはお控えください。
○冷蔵庫でのご使用や、過度の湿気と乾燥はさけてください。割れや反りの原因となります。
○金属製のスプーンを濡れた状態で置いておくことや、
洗った後に金属製のカゴに立てかける等は、変色の原因となりますので、お気をつけください。
○作家・窯元によって、価格の見直し・改定が行われる場合がございます。

●作家さんからのおすすめメンテナンス法●
(お買い上げ頂いたお客様には、取説を同梱いたします。)

*木の器は、陶磁器に比べて適度に湿気を吸収する性質があるため、
トーストやおにぎりをのせてもベタつきにくいという特性があります。

*使いはじめのうちは、色素の強いもの(イチゴやトマトなど)や油分のあるものを
直接のせると、色が移ったり、油が染みたりすることがあります
ですが、使い込むうちに色味は薄れ、木肌となじんでいきます。
作家さんの経験上、しっかりと馴染んだ木の器には、不思議と色移りしなくなるそうです。
もし色移りしてしまっても、
どんどん使い込んで頂ければ風合いとして馴染んでいきます。

*オイルフィニッシュにて仕上げていますが、
ご使用にともない、若干の毛羽立ち・油分の抜けによるかさつきが出る場合があります。
気になるようでしたら、毛羽立ちを市販の紙ヤスリ(400番程度)で、
木目に沿って軽く均してやり、くるみ油、亜麻仁油等をすり込んでいただければ、再び木目が際立ちます。

*おすすめは、クルミの実(製菓用でもミックスナッツでも可)を使ったメンテナンスです。
クルミの実を薄い布に包み、金づち等で細かく砕きます。
油分がしみ出してきましたら、それをすり込んで頂ければOKです。
クルミ油(乾性油)は、
多少時間は掛かりますが、乾燥する性質があり、
比較的入手しやすい「食品」である点もおすすめです。

*木の器の特徴のひとつに、経年変化で味わいが増していく点があげられます。
どんどん使い込んで、ご自分だけの器を育てていってください。

この商品を買った人はこんな商品も買ってます

作家&ブランドで選ぶ