木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男

木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男
  • 木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男 画像1
  • 木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男 画像2
  • 木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男 画像3
  • 木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男 画像4
  • 木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男 画像5
  • 木瓜豆皿 魚沼緑灰釉 陶器 青人窯 大山育男 画像6
型番 DZ35
販売価格

1,200円(税込1,320円)

在庫数 在庫残り3点です。
購入数


落ち着いた色合いの豆皿



魚沼緑灰釉による独特の模様が、味のある表情の豆皿です。

細長くひし形のような形の木瓜をモチーフにした、シンプルなかたち。



南魚沼市の火山灰を用いて作られている、釉薬「魚沼緑灰釉」は、やわらかな若草色です。

釉薬の流れ方もそれぞれに個性があり、ツヤがあったり、ほんのりマットだったり、ひとつずつ異なった表情も魅力的。

持った時に手に馴染む心地よさは、手仕事のあたたかみを感じられるうつわです。



ティータイムやワインのお供に



ナムルやお浸し、お新香などの箸休めをのせて。

晩酌のおつまみにチーズやナッツ、ピクルスをちょこんとのせてもいいですね。

お醤油や薬味入れにもぴったりです。



アマンドショコラなど、小さなお菓子をころころと。

お茶やコーヒーを添えて、自分の時間を静かに楽しみたい時に◎。

おもてなしには、角砂糖をのせてもステキですよ。

スタッキングもできるので、家族分や来客用に、複数枚揃えておくのもいいですね。



作風・雰囲気について



釉薬に地元の原料を使用するなど、新潟への温かい愛情を感じるうつわたち。

そのこだわりの釉薬を生かす、シンプルなフォルム。

釉薬によってそれぞれ異なる質感と、表情をお楽しみいただけます。

毎日気軽に使えそうな薄さと軽さも、嬉しいポイントです。





【 径 】 約10.9〜11.2×6.9〜7.3cm
【高 さ】 約1.3〜1.5cm 
【素 材】 陶器



■その他、一覧ページです。
お気に入りを見つけてくださいね。
青人窯 大山 育男 一覧ページ

+‥‥‥‥+
《お客様コーディネート》
〇ekmaiko 様(instagram)より

丸いお皿の中にひとつあるとアクセントになりますね。
+‥‥‥‥+

青人窯 大山 育男



1980 新潟県生まれ
2007 新潟大学教育人間科学部
   芸術環境創造課程 卒業
2009 多治見市陶磁器意匠研究所 修了
   土岐市の窯元にてロクロ師
2012 新潟市沼垂(ぬったり)にて「青人窯」開業

柿の灰や火山灰など、地元の原料を中心に、質感のある釉薬と質感を生かすための、シンプルな形を心掛けております。

柿以外にも新潟には、とっても美味しい洋梨など様々な灰があり、日々実験を続けております。

うつわをきっかけに、新潟や沼垂(ぬったり)にも、是非足をお運びください!

注意事項




○手づくりのため、ひとつひとつ色合い、形、大きさ、厚みなどが少し異なり、個体差があります。○ピンホール等が見受けられたり、柄の入り方、色味が違ったりする場合があります。○ひとつひとつ違った表情をみせる、手作りならではのあたたかみのある風合いを楽しみたい方におすすめです。○使っていくうちに、色味や風合いなどの経年変化がみられます。○作家・窯元によって、価格の見直し・改定が行われる場合がございます。


作家さんからのおすすめメンテナンス法




〇基本的に米のとぎ汁を使った目止めを推奨しています。(白せと釉では必須。)〇汚れが付きすぎた場合は、市販の漂白剤を薄めてのつけ置きやメラミンスポンジをお試しください。(特に白せと釉は、穏やかですが貫入への染み込みなど経年変化します。コーヒーは、目止め処理をしてもどうしても付着することをご了承ください。)○電子レンジは通常範囲内では使用可能です。ただし、急熱急冷になるため、あまりおススメはしていません。〇食洗器、オーブン、直火での使用はお控えください。

関連タグ

常設市

産地から選ぶ

売れ筋ランキング

売れ筋ランキングから選ぶ

作風から選ぶ

作家、ブランド一覧から選ぶ

新着入荷情報

特集から選ぶ

過去の特集から選ぶ

ご案内

送料全国一律950円

合計1万円以上で送料半額、1.5万円以上で送料0円

購入者特典!

オリジナル冊子をプレゼント

入荷情報はメールマガジンで!

作家ものは完売しやすいので登録がオススメです。

入荷情報!

LINEでもお知らせしています。

\follow me!/

うちるのInstagram ゆるゆる更新中。

うちる編集局(ブログ)

うつわの使い方や、コラム、陶器市情報など公開。